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お知らせお知らせ

DATE:2018.01.04

【2018年 笑う門には福来る】

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謹んで初春のお喜びを申し上げます 

本年もよろしくお願い申し上げます。

アトリエテッラ株式会社 

 

 

今年は、戌年です。皆様にとって、ワンダフルな⁈一年になります様願う、円山店の豊田です。

 

皆様は、どのようなお正月をお過ごしでしょうか。我が家は静かなお正月。。。と思っていたのですが、アラスカからお客様が!総勢7名の

にぎやかなお正月でした。

 

笑うと免疫力が高まるだけでなく、ほかにも体にさまざまな良い効果をもたらすことがわかっています。笑って、福を呼び寄せたいですね。

様々な効果が紹介されています。

(1)脳の働きが活性化
脳の海馬は、新しいことを学習するときに働く器官。笑うとその容量が増えて、記憶力がアップします。また、”笑い”によって脳波のなかでもアルファ波が増えて脳がリラックスするほか、意志や理性をつかさどる大脳新皮質に流れる血液量が増加するため、脳の働きが活発になります。
(2)血行促進
思いきり笑ったときの呼吸は、深呼吸や腹式呼吸と同じような状態。体内に酸素がたくさん取り込まれるため、血のめぐりがよくなって新陳代謝も活発になります。
(3)自律神経のバランスが整う
自律神経には、体を緊張モードにする交感神経とリラックスモードにする副交感神経があり、両者のバランスが崩れると体調不良の原因となります。通常起きている間は交感神経が優位になっていますが、笑うと副交感神経が優位になるので、交感神経とのスイッチが頻繁に切り替わることになり、自律神経のバランスが整います。
(4)筋力アップ
笑っているときは心拍数や血圧が上がり、呼吸が活発となって酸素の消費量も増え、いわば”内臓の体操”の状態。静かに過ごすより笑っているほうが、カロリーの消費量が多くなります。さらに、大笑いするとお腹や頬が痛くなるように、腹筋、横隔膜、肋間筋、顔の表情筋などをよく動かすので、多少ながら筋力を鍛えることにもなります。
(5)幸福感と鎮痛作用
笑うと脳内ホルモンであるエンドルフィンが分泌されます。この物質は幸福感をもたらすほか、”ランナーズハイ”の要因ともいわれ、モルヒネの数倍の鎮静作用で痛みを軽減します。

「笑いの効能」の画像検索結果

 

私は、けっこう眉間にしわが・・・。ハッとして、鏡を見て・・・さすがに一人でいる時はニコリともしませんが、

確かに、笑うと顔が真っ赤になり、筋力を使うのか、疲れます。(笑)

たくさん笑って!食べて!はりきって、笑って!とにかく、笑おうと思います。

皆様にたくさんのが来ますように!

 

ライフスタイルが多様化し、住まいや空間に対する想いは千差万別です。そのような個々のニーズにきめ細やかに応えられるプランニング力が問われる時代です。アトリエテッラは、様々な人との「ご縁」で、お客様のご希望にお応えします。

http://アトリエテッラ株式会社

 

 

 

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