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お知らせお知らせ

DATE:2017.11.01

【札幌市 リフォーム 寒い日の結露。】

寒くなると・・・洗濯も部屋干し、お鍋もよく食べるし、寒いので換気扇は回しても窓は、なかなか開けたくないです。開かない方が多いですね。

どうしても、開かずの部屋に荷物が溜まり、空気が滞っている為、久々に大掃除をすると、「ん!かび臭い」と思うことがあります。

 

ホームセンターなどに行くと、様々な湿気対策グッズを目にしますね。色々試しましたが・・・やはりカーテンの裾がしっとり。あわてて洗います。

換気が必要なのと、モノがありすぎだと思っていつも「片付けなきゃ!」と毎年思っていて進みません。

 

今回は、サンゲツの珪藻土の壁紙をご紹介します。個人的に塗壁が好きで、ホタテも好きで・・・。笑
珪藻土の壁紙を見つけました。

 

カビ・結露を抑える調湿タイプ

湿気の多い日本の気候にちょうどいい。湿度を調整してくれる快適な壁紙です。

 

カビ・結露を抑える調湿タイプ

 

 

おすすめの場所:玄関、廊下、洗面・トイレ、クローゼット、和室

吸放湿[ホコリがつきにくい]

親水性高分子ポリマーを配合しています。

  • Point 01

    紙おむつにも使われている親水性高分子ポリマーの働きにより湿気を吸収、結露やカビの発生を抑える効果があります。
    乾燥時には、水分を放出し室内の湿度を調整します。

  • Point 02

    室内とほぼ同じ湿気で壁紙自体も保たれるため、静電気が発生しにくく、ホコリや汚れがつきにくい特長があります。

  • 吸放湿

通気性[結露・カビの発生を抑える]

家の中の湿気を壁を通して排出します。

  • Point 01

    壁紙自体が透湿性の高い構造になっているので、壁を通して湿気を排出、結露やカビの発生を抑える効果があります。

  • Point 02

    機能付き石膏ボードと組み合わせて使用すると、調湿やホルムアルデヒド低減などにより効果的です。

  • 通気性

珪藻土[消臭効果]

自然素材の調湿性と風合いをいかしています。

  • Point 01

    昔から壁材として利用されてきた珪藻土は調湿性に優れ、夏は湿気を吸い、冬は水分を放出して乾燥をやわらげます。

  • Point 02

    石膏ボードとの組合せにより、結露が発生しにくくなります。ニオイの成分を吸着する消臭効果もあります。

     

     

     

     

     

     

 

 

 

 

1、換気を回す

先ほどもお伝えしましたが、お風呂場や台所の換気扇は、梅雨の時期など、雨が続いている場合は日中も回しっぱなしにしておきます。

1日まわしっぱなしでも、電気代にそれほどの差はありません。

湿気によってかびてしまった場合の掃除を考えれば、多少の電気代には目をつむりましょう。

2.押し入れやクローゼットは締め切ったままにしない

大切な洋服をしまっている押し入れやクローゼットは、湿気がたまりやすく、カビが発生しやすい場所でもあります。

こまめに開閉し、締め切ったままにしないようにしましょう。

≪部屋の換気のポイント≫

  • 対角線上にある窓を開け、空気の流れを作る
  • カーテンはこまめに開閉させる
  • 窓が結露している場合はふき取る
  • 換気扇は回しておく
  • 雨の日は窓を開けない

窓を開けて換気することは、空気を乾燥させるために必要ですが、雨の日に窓を開けておくことは逆効果です。

外の湿気を取り入れてしまうことになるため、雨の日は雨戸は閉めておき、換気扇を回しておくようにしましょう。

対角線上の窓を開けておくことで、空気の流れができ、乾燥させやすくなります。

対角線上にある扉などは開けておくことも大切です。

 

今日は、暖かいですが、雨が降っています。早速、換気扇を回したいと思います。豊田。

http://アトリエテッラ円山

様々な壁紙のカタログのご用意があります。是非のご来店お待ちしております。

rrあい

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